LIXADA焚き火台【outdoors】

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LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

エンバーリット ストーブ風のお気に入りの焚き火台です。

LIXADA焚き火台

本当はエンバーリット ストーブが欲しかったんだけど、サイズがバーゴ ウッドストーブと変わらない。

そのサイズだったらバーゴで十分だし、できればもう少し大きい焚き火台が欲しい...

とネット上をフラフラとさまよっていた時に見つけた焚き火台。

デザインはエンバーリッドストーブに似てる。

でもサイズはちょっと大きい。

値段も¥2,000ちょっと超える位(今ではもっと安い)。

でポチったのがLIXADAというブランドの焚き火台。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

中国🇨🇳のメーカーのようで、発送も中国から。

LIXADA、何て読むのかな⁉️

リクシーダ⁉️

リクサーダ⁉️

分からないからLIXADAでいいか。

中身はこんな感じで、

ステンレスの鉄板に保護フィルムが貼ってありました。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

保護フィルムを剥がすとこんな感じで、組み立て式です。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

届いた当時の最初に組み立てた時の写真は撮ってなかったのですが、動画を撮ってあったので良かったらどうぞ。

未使用の状態だと当たり前ですがキレイです。

 

使い込むとどうなるか⁉️

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

こんな感じになります。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

結構なアメ色になってますね。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

 

ゴトクはエンバーリッドストーブのようなストレートの形状ではないので2パターンの嵌め方ができます。

窪ませる感じに嵌める嵌め方は、このゴトクの上で炭を作る場合はこの嵌め方だと炭の収まりが良かったです。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

この様に出っ張る感じで嵌める嵌め方だと、どっちでも良いんだろうけど、こっちの方が鍋は乗せやすいし上から薪をくべると時もやり易いです。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

 

実際に使っているシーン。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

キャプテンスタッグのKAMADOとのコラボ。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

この焚き火台で炭を作って KAMADOに焚べるパターンは効率的です。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com

ちなみに、ユニフレームの焚き火台と比べると、この焚き火台の小ささがわかります。

LIXADA焚き火台【outdoors】アソブラボ x tagmirage.com


このウッドストーブ、大きすぎず小さすぎず、重さもそれ程大きくないし、サイズが絶妙でとても使いやすいです。

それに何と言ってもコスパ最高❗️

もしこの焚き火台がダメになってもまた同じ物を買うと思います。

焚き火台選びで悩んでいる方、これオススメです❗️

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